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素人童貞のブログ

文系無職からのシステムエンジニア辛い

この世界の誰もが素人童貞になれる魔法の思考術

◇素人童貞とは? 素人童貞のことを知らない人もいると思うので、まずは「素人童貞」とは何か、というところから考えてみよう。「童貞」というのは誰もが知っているように、性行為の経験がない男性のことを指し示す言葉だ。その「童貞」の上に「素人」がくっ…

なぜ風俗レポを書くのか?

大学生の頃から、風俗レポにはまっていた。風俗レポとは、自分が風俗に行った体験談をレポートにして、風俗レポサイトなどに投稿することである。 風俗レポは結構お金になる。1つの体験談で5000円~1万円もらえるサイトはざらにあるし、実績を積んでサイト…

M性感嬢との対話⑥

3月14日 M性感嬢との会話 小雨の降る夜に、都内の某ラブホテル、30代前半くらいのM性感嬢とのプレイ終わりの会話 嬢『そいえばね、ドライオーガズムについてまとめたノートがあるの!』 我『見して』 嬢『ほら、これ!射精の快感がこういう形のグラフだとす…

射精の快感が向上する筋トレ

KindleUnlimitedに登録されていたので読んでみた。 『男性のオーガズムってこんなにあったのか!?: ここまで気持ち良くなれる!何倍、何十倍の莫大なオーガズムのパワー』 Amazon CAPTCHA 人を煽るようなタイトルとは違って、内容は突飛なわけではなく、ゲ…

「素人童貞は性欲に負けた」について

「素人童貞」というのは一般的に侮蔑用語である。 日本の童貞 (河出文庫) 作者: 澁谷知美 出版社/メーカー: 河出書房新社 発売日: 2015/07/24 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 社会学者の渋谷知美さんの著書『日本の童貞』 によれば、「素人…

「お前はただ存在しているだけで祝福されるべき人間か否か」と問いかけてくる「誕生日」というイベントについて

昔から、誕生日が来るたびにどこかモヤモヤッとしたものを感じていた。記憶の限りでは、モヤモヤしたものを感じ始めたのは小学1年生くらいの時からだ。もちろん、小さい頃は家族や友達からプレゼントをもらえたり、ケーキを食べられるイベントというだけで…

あぁ、くそっ!セックスしてぇ!

あぁ、くそっ!セックスしてぇ! 中学・高校の頃の僕の口癖だった。もちろんセックスはしたことがなかった。 中学の頃、野球部に所属していた。 練習で何度もうまくいかないことがあったり、試合でミスしてイライラした時、周りの人には聞こえない声で あぁ…

M性感嬢との会話で勝利した話

先週とあるM性感へ行った。これは何度目の記事だろう。同じ女の子とのプレイについて何度も何度もいろんな方面から記事を書いている。私は本当に幸せな人間である。 その女の子は北乃きいに似ていたので、きいちゃんと呼ぶことにしよう。 M性感は女性に高度…

射精の前戯性について

以前、射精後に敏感になったポコチンを弄られることの快感について書いた。その際に、吾輩は「射精なんて前戯である」と言い放った。これは軽い思いつきで言ったわけではない。敏感になったポコチンを弄られることが目的化した際の、射精の前戯さには凄まじ…

姪っ子

家族アルバム みてね - 子供の写真や動画を共有、整理アプリ mixi, Inc 写真/ビデオ 無料 『家族アルバム みてね』というアプリがあり、実姉が姪っ子の成長を写真や動画で記録している。記録が更新される度に更新通知のメールが届き、自宅や仕事中にちょい…

敏感肌になったポコチンの先っちょを撫でまわされた話

先週、とあるM性感に行った。そこで新たな快感を発見したので書き残すことにしよう。 個人的に、M性感の醍醐味というのは、射精した後に敏感肌になったポコチンを、どのように女の子が扱ってくれるかというところである。もう最近はそこにしか楽しみがない。…

2月24日(金) M性感嬢との対話③

昨日指名したM性感の女の子との会話を思い出したので書いておこう。 嬢『お尻の穴とか攻められたいタイプ?』 僕『んー、経験的にあんまり敏感じゃないっぽいけど、試してみてほしい』 嬢『はーい、(ズボッ』 僕『おふっ』 嬢『もっとお尻の穴絞めれる?』 …

2月24日(金) M性感嬢との対話②

2月24日(金) 記念すべきプレミアムフライデーの始まりの日 退社時間は何も変わらなかったが、とあるM性感で人気の北乃きい似の女の子の予約が取れたので、まじプレミアムフライデー。 ~60分の苦闘の果て~ (上に跨られて手コキをされながら) 僕『あっ、…

2月19日(日) 快晴の中のビジネスホテルにて M性感嬢との対話

小林麻耶似の、笑顔の素敵なM性感嬢 (アナルをほじほじ、チンコをしこしこしながら) 嬢『ねぇ。』 僕『ん?』 嬢『彼女とかいないの?』 僕『いない、あっ、』 嬢『じゃああんま経験ないんだ?』 僕『うん、あっ、』 嬢『彼女つくんないの?』 僕『うん、M…

大人になった自分が子供の頃の自分の願いを叶えてあげるということ

例えば、小学生の頃。ゲームソフトを買う時にこんなことを思っていた。 『もし僕が大人になって稼げるようになったら、欲しいゲームを一気にたくさん買って、ずっとゲームをし続けよう!』 それは、その時にそういう気持ちを心の中で呟きたかったというよう…

就活について② 就活始めたら風俗嬢に顔面舐められてた

今年の2月、大学院受験料の振込に失敗し、次の年度からの身分が無くなることが確定した。僕はすぐさま実家のある静岡に帰った。 しばらくは親のスネをかじって生きていこうと思った。今の親の世代が若かった頃は高度経済成長で日本経済は右肩上がり。僕の親…

意図せずして雑に扱われ勃起

確か昨年の9月。まだ職もなく、ほとんど就労意欲もなかった頃。 代々木のNHKホールにて、某女性ミュージシャンのライブの鑑賞を終え、その足で池袋の某風俗店に。そこは学園系のお店で女の子は制服姿。人気があった女の子が偶然にも出勤していたので、ライブ…

僕は手をかざした。すると、風俗嬢はイッた。

風俗嬢という職業は膣を酷使する仕事だ。 ただでさえ1日に数人と性行為をするだけでも大変そうなのだが、どうやら風俗に来るお客さんの中にはAVのようなガシマン好きな人も多いようで、いかにガシマンを回避するか、という能力が風俗嬢には求められてしま…

風俗嬢に顔面舐めをされて原罪を自覚する

NHKの『こころの時代~宗教・人生~』という番組を全て録画している。 平日の連勤に疲れ、特に何かをやろうという気も起きない週末。ワンルームの部屋で1人で過ごし、丁度いいくらいに鬱々としてくる夕暮れ時、気づくとハードディスクに溜め込んだ『こころの…

風俗に行っても処女厨は治らない

「処女厨」というのは、処女が好きで好きで仕方のない人のことだ。 「処女」というのはもちろん、性行為をしたことがない女性のことを指す。 少し考えればわかることだが、多くの人は厳密な意味での「処女」なんて求めていない。性風俗店のホームページを見…

頭のいいメサコンには腹が立つ

頭のいいメサコンには腹が立つ。 頭のいいメサコンはよくしゃべる。 頭のいいメサコンはあらゆる可能性を想定した上で人助けをしようとする。そうすれば自分はメサコンにならないと信じている。 例えば次のことを考えてみよう。 交通量が多く、信号のない横…

人生なんて一回切りなんだから、どうせなら楽しく生きようぜ地獄①

「人生なんて一回きりなんだから、どうせなら楽しく生きようぜ」 こんな言葉に触発されてしまったことは誰にでもあることだろう。 今自分がいる場所から一歩抜け出したところに行きたい!、まさにそんなことを考えている最中、テレビやラジオの向こうから、…

就活について①

今年は就職活動をしてサラリーマンになった。 昨年、大学院で倫理学を学ぼうという気持ち2割と、働きたくないという気持ち8割の意気込みを持って、都内の某大学院を受験することにした。 お金の支援が欲しかったので一応親にも相談をしたら 「まぁお前を勝手…

風俗嬢にオナホールを持たせたら、そこには素晴らしい世界が広がっていた

中学1年生の頃だった。たくさんのドキドキ感とちょっとの罪悪感を引きつれ、18禁のアダルトショップに1人で入店し、オナホールを初めて購入した。 女の子の性器に幻想を抱ける中学・高校の頃はまだ気づいていなかったが、今ならわかる。性器に与える刺戟…