2月24日(金) M性感嬢との対話②

2月24日(金) 記念すべきプレミアムフライデーの始まりの日

退社時間は何も変わらなかったが、とあるM性感で人気の北乃きい似の女の子の予約が取れたので、まじプレミアムフライデー

 

~60分の苦闘の果て~

 

(上に跨られて手コキをされながら)

 

僕『あっ、あっ、やばいっ、やばいぃっ、』

 

嬢『私のお腹に出していいよぉー。今日はもういっぱい我慢したもんね。』

 

僕『あっ、あっ、あっ、(ピュッ、ピュッ、ピュッ、)』

 

嬢『すご~い!』

 

僕『あぁっ、あぁぁっ(ピュッ、ピュッ、』

 

嬢『やばいね~!(手コキのスピードアップ)』

 

僕『あひゃ、あっへrhhyしゃh、hふぉsd。、』

 

嬢『どうしたの?くすぐったいの?苦しい?やめてほしいの?』

 

僕『あはいあはやはやbjhpdbhhfしbvんぶいhrはややうはうい』

 

嬢『気持ちいいの!?潮吹くの!?男の潮吹くの!?!?』

 

僕『安ひゃぃ次hスhdきみょy気もちいいいyえあいdhpしfsしm』

 

嬢『気持ちいいんだ!?じゃあもっといじめちゃうよ(さらに激しく)』

 

僕『あぁぁぁああぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ』

 

僕『あぁぁぁああぁぁぁぁああああああああああああああああ』

 

僕『あぁぁぁああぁぁぁぁああああああああああああ』

 

僕『あぁぁあぁぁぁ』

 

僕『あぁぁ、はぁ、、、』

 

僕『おぉ、、ふぅ~、』

 

嬢『ちんちん小さくなってきたね』

 

僕『うん、やっと落ち着いてきた。ふぅ~、』

 

嬢『気持ちよかった?』

 

僕『うん、こんなに人前で感情出しまくったのすごい久しぶりだわ』

 

嬢『そっか、男の人にとってはプライベートの時間だっけね』

 

僕『えっ』