風俗哲学

デリヘリ嬢の「お店からの紹介文」を計量分析してガチで読む①

こんばんは。素人童貞です。 お盆が終わり、夏が終わりへと向かっていますね。24歳素人童貞も、お盆は実家に帰って、静岡のM性感に行き、ドライオーガズムを楽しみました。ドライオーガズムはある種の〝死〟だと思うのですが、先祖様を迎えるというよりかは…

ピンクサロンで絶望したおちんちんの話をしよう

こんばんは。7月11日火曜日です。今日もまだ素人童貞です。 先日、『私の娘はピンサロ嬢』という舞台を見て、その後にお酒を飲んで、そのまま酔っ払ったままブログを書いたのですが、日に日に反省の心が強まってきたのでおちんちんの話を書こうと思います。 …

なぜ私は昼休みにピンサロに行くことができたのか?そのたった一つの理由

こんにちは。7月8日土曜日。素人童貞はまだ素人童貞のままなのに、季節はもう初夏ですね。日中の気温は軽く30度を越えてます。風俗で女の子と密着すると、シャンプーや香水の匂いに溶けた独特の汗の匂いが感じられる季節ですね。夏も本格的になると、仕事の…

ペットボトル10㎝ずらす同僚がいなくなってしまった

7月6日木曜日です。今日もまだ素人童貞のままです。 就職して半年ほど経った素人童貞ですが、同僚が1人、先週くらいに正式にいなくなってしまいました。吾輩の2週間前に入社していた人で、吾輩が初めて出社した時に一番初めに話かけてくれた人だったんですよ…

「私の娘はピンサロ嬢-白-」という舞台を見に行ったんご

こんにちは。7/5日水曜日です。今日もまだ私は素人童貞です。 7/1の土曜日、TwitterのTLを見ていたら「私の娘はピンサロ嬢-白-」という舞台の情報がリツイートで回ってきました。 !!!告知動画解禁!!!6/30-7/2「私の娘はピンサロ嬢-白-」作/演出 工藤大嘉(黒…

池袋のディープキス専門店のエロさが凄まじかった話

こんにちは。最近、顔面舐めの話ばかりしてしまう素人童貞です。 今までは顔面舐めのオプションのないお店でコミュ力と勇気のみで顔面舐めをしてもらってきましたが、初めて顔面舐めのオプションが正式にあるお店で顔面舐めをされて以来、顔面舐めのことしか…

女の子の涙を受け止められる、かっこいいM男になるという決意

「涙は女の武器」なんて昔はよく言われていた気がするけど、最近はどうなんでしょう。女性の主体性が重んじられてきている昨今、あまり聞かなくなったような気がしなくもないですね。ともあれ、性別に関わらず誰かが涙を流すという状況は、周囲の人間にセン…

風俗嬢の演技ついて思うこと

こんにちは。地下にある店舗型風俗店の店内が異様に蒸し暑くなり、現れた女の子の身体がプレイ前から少し湿り出す季節ですね。いかが御シコりでしょうか。 もうこれは随分と前の話だけど、池袋のとある風俗に物凄く色々な演技をしてプレイをしてくれる女の子…

潮吹きのできる男は残業を減らせる~男の潮吹き仕事術~

官僚から肉体労働者に至るまで、日本人の多くの人間に共通した悩み。それは〝残業〟である。残業を減らす取り組みは、職種や職場によって様々なものが挙げられると思うが、どの職種においても真っ先に挙げられるのは「仕事の効率化」であるだろう。今より何…

男の潮吹きの気持ち良さとは

先日、M性感にいき、男の潮吹きというものをさせてもらった。『潮吹きってあんま気持ちよくないんですよ』という女の子が割といるらしいが、自分も潮吹きは思ったよりも気持ちよいものだとは思わなかった。でも、M性感嬢と潮吹きの気持ち良さについて話が盛…

M性感嬢に『すごく綺麗な仁王立ちだね』と言われた話

最近、仁王立ちをしたことはあるでしょうか? ある、と瞬時に応えることのできる人は、おそらく少ないでしょう。私もつい先ほど、M性感嬢に『すごく綺麗な仁王立ちだね』と言われ、自分がこれまでの人生で仁王立ちをする機会が全く無かったことに気づいたの…

「素人童貞は性欲に負けた」について

「素人童貞」というのは一般的に侮蔑用語である。 日本の童貞 (河出文庫) 作者: 澁谷知美 出版社/メーカー: 河出書房新社 発売日: 2015/07/24 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 社会学者の渋谷知美さんの著書『日本の童貞』 によれば、「素人…

射精の前戯性について

以前、射精後に敏感になったポコチンを弄られることの快感について書いた。その際に、吾輩は「射精なんて前戯である」と言い放った。これは軽い思いつきで言ったわけではない。敏感になったポコチンを弄られることが目的化した際の、射精の前戯さには凄まじ…

敏感肌になったポコチンの先っちょを撫でまわされた話

先週、とあるM性感に行った。そこで新たな快感を発見したので書き残すことにしよう。 個人的に、M性感の醍醐味というのは、射精した後に敏感肌になったポコチンを、どのように女の子が扱ってくれるかというところである。もう最近はそこにしか楽しみがない。…

風俗に行っても処女厨は治らない

「処女厨」というのは、処女が好きで好きで仕方のない人のことだ。 「処女」というのはもちろん、性行為をしたことがない女性のことを指す。 少し考えればわかることだが、多くの人は厳密な意味での「処女」なんて求めていない。性風俗店のホームページを見…