脚ピンオナニー と 添い寝手コキ

 こんばんは。25歳素人童貞です。

 株式会社TENGAヘルスケアが12月5日、男性が行うマスターベーションに関する調査「全国男性自慰行為調査2017」(通称:オナニー国勢調査)の結果を発表しました。

 

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 そんでこの調査から、〝不適切なマスターベーションというものを紐解いていくのであります。

 

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 調査結果によると、若年層の10人に1人が"不適切な"マスターベーションを行なっていることがわかったらしいです。どんな〝不適切な〟マスターベーションかというと、「脚をピンと緊張させた状態で行う(通称:脚ピン)」、「布団や畳、床などにこすりつける(通称:床オナ)」などの方法だそうです。

 こうした不適切なマスターベーションは、普段から男性器に強い刺激を与えすぎて、実際にセックスする時に射精できなくなる「腟内射精障害」を引き起こす恐れがあり「これは大変危険な状態」なのだと。

 

 

これは大変危険な状態」なのだと。

 

 

 大事なことなので2回言ってしまいました。 

 

 誰かの行為に対して〝不適切な〟と警鐘を鳴らす人の価値観なんぞ、大抵の場合は大したことありません。かつてフェミニストが「私たちは男のためにメイクをしているのではない!」「私たちは男のためにファッションを楽しんでいるのではない!」と声を挙げましたが、脚ピニストの私も声を大にして言いたい。「私は膣内射精のためにマスターベーションをしているのではない!」と。

 なぜ膣内射精ができないと不適切なのかと言うと、不妊に繋がるからというのが一番最もそうな理由ですが、そもそも、脚ピニストでも膣内射精はできます。脚ピンオナニーをして射精しそうになったら膣内に出せば良いです。いくら味気なくてもそれは立派な生殖です。もしそれが味気ないというのならば、その人は生殖と性行為を切り離せていないのであり、それがその人の性癖ということです。「脚ピンオナニーは膣内で射精できなくなるからやばい!」と警鐘を鳴らす人は、要は中出しSEXが性癖の人なのだと思います。

 

 昨年、平野勝之監督の「青春100キロ」という映画が話題になりました。

 

 

 セクシー女優の上原亜衣と中出しSEXするために100キロマラソンを走る男の青春物語です。中出しSEXのために100キロ走るとか馬鹿だな~とか、青春だな~とか、いろいろ思うところのある映画ですが、オナニー国勢調査をして「脚ピンオナニーは膣内で射精できなくなるからやばい!」って言うのも、映画の中の青年と同じくらい中出しSEXへの情熱がないとできないことだと思います。世の中にはいろんなタイプの性癖の人がいます。

 

 そんな風に、世界から熱い迫害を受けている脚ピニストの私ですが、世の中には脚ピニストの居場所も着実に増えてきているのではないかと思っています。

  

 最近、風俗ではオナクラやメンズエステのソフトサービスが増えてきています。その中のサービスの1つに、「添い寝手コキ」というものがあります。風俗で働く女の子が、添い寝しながら手コキをしてくれるんです。もし中出しSEXが趣味の医師の人とかがいたら「添い寝して手コキするだけかよ」って思ってしまうかもしれませんが、いいんですよ、添い寝手コキ。何がいいかって、脚ピンし放題なんです。むしろ、脚ピニストのために生まれたプレイなのではないかと思うほどです。もうね、僕くらいの脚ピニストになると、添い寝手コキのプレイじゃないお店でも結果的に添い寝手コキになってしまいますね。普通のデリヘル行って、キスして、おっぱい揉んで、69して、フェラして、正常位素股して、騎乗位素股して、バック素股して、「あぁもう疲れた!添い寝手コキして!」ってベッドに倒れながら女の子に懇願します。普通のデリヘルで最後の最後に添い寝手コキを頼むのは、添い寝手コキ店での添い寝手コキとはまた違って、仕事終わりのビールみたいな気持ち良さがあります。もちろん、休日のビールが美味しいように、添い寝手コキプレイのある店での添い寝手コキもまた、最高です。

 添い寝手コキの時って、腰を振ってる時みたいに顔が乱れたりすることがないから、女の子の顔がすごい綺麗です。添い寝手コキの時は、非常に慈悲深い表情をしている女の子が多いですね。ただ、自分だけが気持ちよくなって顔が歪んで、それを女の子に慈悲深い表情で見つめられると恥ずかしいんですが、気持ちの熱い女の子だと、僕と一緒に喘いでくれます。どうしたら人の手コキをしてるだけで喘ぐことができるんだって思いますけど、理由は1つしかないですね。優しさです。そういう時はもう女の子の優しさに包まれますね。実際に一緒に喘いでもらえると、すごい興奮しますし、すごい脚ピンします。「あ、俺ってこんなに脚ピンするんだ」って、未知の領域の脚ピンに突入することができます。信じられないくらいに脚がピーンッとした後に、ガクガクガクッって、脚を越えて腰まで振動します。僕がピアノの弦だったら、すごくいい音が響いている自信がありますね。たまに「脚やばいんだけど...」ってまじで女の子に引かれたり爆笑されて心が傷つくこともあります。3Pプレイの時に僕のピンッとする脚を女の子2人の爆笑ネタにされたりすると泣きそうになります。が、そうしたリスクを背負ってまで脚ピンするのが一流の脚ピニストですね。脚ピンはハイリスク・ハイピーンッです。

 こんなに素晴らしい脚ピンの世界が広がっているのに、脚ピンオナニーをしていない人は多様性を尊重できない人間になってしまいます、「これは大変危険な状態」だ!なーんて、私は言わないですからね。それが脚ピニストの倫理です。

 

 

リフレ 裏オプ 学生団体の女

 こんばんは、25歳素人童貞です。もう、25歳なんですよね。気づけばアラサーの仲間入りをしておりました。夜のお仕事で働く女の子はよく「若さが金になる今のうちに稼いでおいた方が良い」とか言って、若さの特権性を口にしたりしますが、風俗客って若いことのメリットあまりないですよね。基本的にお金持ってるおじさんが強者で、金のない若者は風俗客としては圧倒的に雑魚キャラなんです。しかも、若いと「なんでこういうお店に来ようと思ったの?」「彼女とかは?」って、風俗嬢の方からもめっちゃ聞かれます。エステとかM性感とか、利用ユーザーの年齢が高めの業態に行くと、若い人が珍しいからか特に聞かれます。たまに応え方を誤ると一気にカウンセリングみたいな雰囲気になってしまうので、なかなか困りものです。ついでに言うと、彼女と風俗嬢を同一線上で考えている風俗嬢の話は大体しんみりした方向に話が出発してしまいます。そんな苦難の多い若者風俗客だったわけですが、一つだけ若いから得した気分になったことがありました。M性感に行くと、30代くらいのお姉さんが「どうしよう~、私こんな若い人来るの初めてなんだけど、若い人を開発するのに罪悪感が。。なんか悪いことしてる感じがするんだけど、、大丈夫?(笑)」って、罪悪感を覚えながらプレイをしてくれることがありました。いいですよね。その時だけは、若くて良かったなって思いながらお尻を広げました。しかし、最近はそんなことを言われることもなくなりました。私も、若さの特権性というものを失いつつあるようです。

 

 ということで、この前はじめてリフレという業態のお店に行って参りました。最近、リフレと風俗の棲み分けというものが面白いなぁ、と感じております。例えば、池袋の派遣型リフレ「リアルラブドール」なんかは、オプション料金を払えば女の子の下着を脱がせ、身体中を舐めることができます。しかし、お店の禁止事項のところには

・当店は風俗店ではございません。性的サービスはございません

・性的サービスの強要、女の子の嫌がる行為、コース以外の行為の禁止

などと書かれており、そこまでして性的ではないと言い張るのはどんな世界観なんだ、と突っ込みたくなります。その他にも、無店舗型性風俗特殊営業の届け出を出しておきながら、あくまで性的なサービスを公式なオプションとしては扱わず、女の子との交渉による〝裏オプ〟を売りにしているリフレ店が増えてきているようです。(参考:JKリフレがマッサージ店から学園系のデリヘルに変化しているって本当??)無店舗型性風俗特殊営業の届け出を出しておきながら「私たちは性風俗店とは違いますよ!」という体裁で活動をするのが、裏オプリフレとホワイトハンズの共通する特徴です。

 傍から見れば裏オプリフレ店も性風俗店も同じだろということになると思うのですが、利用する側からすると全く違います。どうも裏オプリフレ店は『エロいサービスがあるかないのか不明瞭...、、、でも、もしかしたらできるかもしれない!』というロマンを1つの商品にしている部分があるようです。そういう駆け引きが超めんどくさく、わかりやすさが好きな風俗ユーザー25歳素人童貞からしたら、裏オプリフレは全然魅力を感じない業態です。

 といっても、やはり行ってみなければわからない。それに、最近、風俗にちょっと飽きてきたから、今まで自分ができないと思っていたことにも挑戦したい。突然「ばく転ができるようになりたい!」と言い出すおじさん的なノリで、「裏オプ交渉ができるようになりたい!」という気持ちが生まれ、裏オプで話題の池袋の某リフレ店に行って参りました。

 

 休日のお昼頃にお店に電話をし、ロリ系と推されていた女の子の予約を取ります。60分8980円のアロマコース。見学パフォーマンスを見てから、アロママッサージが受けれるようです。利用したリフレ店のホームページの女の子の年齢表記が面白かったです。

 

□□ちゃん (21歳)

〇〇ちゃん (19歳)

☆☆ちゃん (JKあがりたて)(18歳)

△△ちゃん (JK中退)(18歳)

 

 というように、18歳の年齢表記だけ解像度が高くなっています。無店舗型性風俗特殊営業の届け出によって18歳以上の女の子しか働けなくなってはいるものの、本物のJKが働いていた時代のリフレ文化の名残が年齢表記の部分に遺っているようです。リフレユーザーって本当に若い女の子が好きなんですなぁ。この前行ったおっパブでは体験入店の女の子のことを「体乳ちゃん」なんてお店の人が呼んだりしてましたが、それぞれの業態にそれぞれのローカル言語があるのが面白いですね。

 吾輩はその女の子が本当にJKかどうかよりも、どれだけJKに見えるかどうかの方が大切だということをよく知っているので、もっともJKに見えそうな女の子を指名しました。その子はJKあがりたて年齢18歳でした。予約した時間になったらホテルに到着し、JKあがりたて年齢18歳を待ちます。なぜか予約時間の40分後にドアのノックが鳴り、「はじめまして~、遅くなってすみません」とやってきました。普通にかわいい女の子がやってきましたが、JKあがりたて年齢18歳には見えず、どちらかと言えば大学入学したて年齢19歳くらいの雰囲気の女の子でした。ベッドに腰かけ、JKあがりたて年齢18歳とコースやオプションについての会話を繰り広げます。JKあがりたて年齢18歳に

どんなことやるお店か、大体わかるよね?

と開口一番聞かれました。ネットの裏オプ情報に汚染された無職あがりたて年齢25歳の私は、すぐに悟りました。これは「裏オプのあるお店ってわかってるよね?」という暗黙のメッセージであるに違いないだろう。しかし、ビビリなのですぐには聞けません。「初めての利用なのでオプション表とか見せてもらえますか?」と切り出し、公認オプション表を見せてもらいます。「この逆リフレ(6000円)ってなに?この唾たらし(5000円)はどこに垂らすの?」などと公認オプションについて伺い、その流れで

ところで、裏オプってあるんですか?

と切り出しました。JKあがりたて年齢18歳は

裏オプって何ですか?

と聞いてきました。オーケー、俺はわかってる。これは裏オプリフレのレポによくある会話の流れや。こういう場合はこちらから裏オプをストレートに言えばいい。レポートには大抵そう書いてある。

 

無職あがりたて年齢25歳「んー、本番とかやってるんですか?

JKあがりたて年齢18歳 「あー、ないない(笑)さすがに本番はやってない(笑)

無職あがりたて年齢25歳「手コキはあるんですか?

JKあがりたて年齢18歳 「まぁ、手なら

無職あがりたて年齢25歳「いくらですか?

JKあがりたて年齢18歳 「1万円

無職あがりたて年齢25歳「たっけー

JKあがりたて年齢18歳 「でもセットなら安くなるよ

無職あがりたて年齢25歳「セットって?

JKあがりたて年齢18歳 「例えば、逆リフレ(6000円)と手コキセットで1万2千円

無職あがりたて年齢25歳「じゃあ唾たらし(5000円)と手コキセットで1万円は

JKあがりたて年齢18歳 「いいよ

 

 いいんだ。

 

 ということで、基本料金と合わせて18980円を支払いました。池袋で60分18980円って行ったら、ハイレベルなデリヘル利用できる料金だぞ。

 シャワーを浴びて、ベッドに俯せになり、マッサージをしてもらいます。が、普段しっかりした風俗のメンズエステによく行っているので、マッサージに思えません。ただただ身体にローションを塗りたくられているだけみたいな。暇なので、ローションを身体に塗りたくられながらたくさん会話をしました。

 

無職あがりたて年齢25歳「ここ裏オプ交渉よくあるお店なんですか?

JKあがりたて年齢18歳 「全然そんなこと言ってくる人いないよ

無職あがりたて年齢25歳「まじか

JKあがりたて年齢18歳 「うん、本番やる女の子も迷惑だから店にすぐチクられるし

無職あがりたて年齢25歳「そうなのか。お客さんどんな人が多いの

JKあがりたて年齢18歳 「20代くらいの若い人が多い

 

 たぶん女の子によるんだろうけど、全然思っていた感じと違いました。裏オプもなくローション塗り付けられるようなマッサージで普通に利用する20代の客が多いということに驚きました。たぶん、若い女の子に触れられるだけで幸せとか、そういう感じ。リフレはアイドルとか恋とか宗教とか、そういう要素が大きいんだなぁって思いました。会話が盛り上がってきたからか、JKあがりたて年齢18歳が、どんどんどんどん大学入学したて年齢19歳みたいになっていきます。

 

JKあがりたて年齢18歳 「あ、ごめん電話鳴っちゃった

無職あがりたて年齢25歳「ええよ

JKあがりたて年齢18歳 「営業が忙しくてさぁ

無職あがりたて年齢25歳「営業とは

JKあがりたて年齢18歳 「大学の先輩とイベントの企画やってんだけど、その営業で

無職あがりたて年齢25歳「そんなことやってるんか

JKあがりたて年齢18歳 「そうそう、人数が少ないから一人でなんでもやんなきゃいけなくて、朝から夜までいつ電話くるかもわかんないくらい。この前、お客さんがいる時に電話でたら、その客が声出しやがって。先輩から『男といたのか!?』とか言われちゃってさぁ。男といたっちゃいたけど、そういう意味じゃないし(笑)

 

 JKあがりたて年齢18歳は、学生団体の女でした。大学を卒業すると学生団体の人との関わりが皆無になるので、とても懐かしい感じがしました。会話をしながらマッサージも一区切りつき、手コキしてもらいながら会話をすることにしました。

 

JKあがりたて年齢18歳 「唾垂らしってどこに垂らせばいいの

無職あがりたて年齢25歳「口だな

JKあがりたて年齢18歳 「えぇーっ

無職あがりたて年齢25歳「引くなよ

JKあがりたて年齢18歳 「やったことないんだけど

無職あがりたて年齢25歳「そうなのか

JKあがりたて年齢18歳 「なにがいいの?

無職あがりたて年齢25歳「わからない

JKあがりたて年齢18歳 「嬉しいの?

無職あがりたて年齢25歳「嬉しい。はい、垂らして

JKあがりたて年齢18歳 「待って!

無職あがりたて年齢25歳「待ちます

JKあがりたて年齢18歳 「いくよ!

無職あがりたて年齢25歳「はい(あーん)

JKあがりたて年齢18歳 「まって、まって!躊躇した!

無職あがりたて年齢25歳「待ちます

JKあがりたて年齢18歳 「いくよ!

無職あがりたて年齢25歳「はい(あーん)

(垂らす)

JKあがりたて年齢18歳 「う~、なんか複雑な気持ち~

 

 JKあがりたて年齢18歳が、今日一番処女っぽい顔をした瞬間でした。その後も手コキと会話が続きます。

 

JKあがりたて年齢18歳 「こういうお店よく来るの?

無職あがりたて年齢25歳「リフレはいかない。普通に抜きのある風俗に行く

JKあがりたて年齢18歳 「どんなお店に行くの?

無職あがりたて年齢25歳「顔舐めるオプションがあるところ

JKあがりたて年齢18歳 「うわっ

無職あがりたて年齢25歳「そんな顔するなよ

JKあがりたて年齢18歳 「ごめん、うちが聞きたい言い出したからちゃんと聞くわ

無職あがりたて年齢25歳「いい奴だな

JKあがりたて年齢18歳 「他には

無職あがりたて年齢25歳「M性感にいく

JKあがりたて年齢18歳 「どんなところなの

無職あがりたて年齢25歳「お尻に指を挿れてもらう

JKあがりたて年齢18歳 「へー

無職あがりたて年齢25歳「お尻に挿れられながら手コキされると気持ちいい

JKあがりたて年齢18歳 「そうなんだ

無職あがりたて年齢25歳「うん

JKあがりたて年齢18歳 「・・・

無職あがりたて年齢25歳「・・・

JKあがりたて年齢18歳 「もしかして今のってフリ!?

無職あがりたて年齢25歳「え?

JKあがりたて年齢18歳 「いや、やれってことなのかなって思って

無職あがりたて年齢25歳「全く考えてなかったわ、だって挿れたくないでしょ

JKあがりたて年齢18歳 「いや...

無職あがりたて年齢25歳「できんの!?

JKあがりたて年齢18歳 「まぁ、それはもう、ただの好奇心だよね、、、

無職あがりたて年齢25歳「どうぞ(お尻ぱっかーん)

 

 JKあがりたて年齢18歳がコンドームを指につけてお尻の穴に突っ込んできました。

 

無職あがりたて年齢25歳「アンアンアンアン

無職あがりたて年齢25歳「アンアンアンアン

無職あがりたて年齢25歳「気持ちいい、センスあるね

無職あがりたて年齢25歳「アンアンアンアン

無職あがりたて年齢25歳「あぁっ、、、、

 

 精子の打ち上げに成功したのに、JKあがりたて年齢18歳がお尻の方に集中しすぎてそのことに気づかず、延々と手コキをし続けてきます。

 

無職あがりたて年齢25歳「あっ、、、やめっ

無職あがりたて年齢25歳「ちょっと、、、ちょっ、、、、、、、

無職あがりたて年齢25歳「あっ、、、、、、、、、、、、

無職あがりたて年齢25歳「ちょっと、お前Sすぎやろ!

JKあがりたて年齢18歳 「え?

無職あがりたて年齢25歳「もうだいぶ前にイッとる

JKあがりたて年齢18歳 「そうなの?気づかなかった

 

 時間もなくなっていたので、サッとシャワーを浴びました。JKあがりたて年齢18歳は、その間タバコをスパスパ吸っておりました。その後は着替えをしながら、学生団体の忙しさについての教鞭を受け、一緒にホテルを出てお別れをしました。

 

 

結論

・リフレは風俗店よりアイドル要素が圧倒的に強い

・若者の風俗離れとか言うけど、リフレにはいるっぽい

・手コキの相場が狂ってる

前立腺マッサージはプライスレス(好奇心)

・学生団体の女はノリがよい

・なんだかんだで公認オプションの唾垂らしの時が一番いい顔してた

 

ピンサロで本番強要された思い出①

 こんばんは、25歳素人童貞です。

 男の人と風俗の話をすると『やっぱり失敗談とかあるんですか!?』『今まで一番ひどかった女の子は?』とか、何か期待されながら聞かれることが多いのですが、あまり風俗での失敗談がない25歳素人童貞です。
 ネットに漂っているしっかりしたレポートサイトのレポを参考にしちゃえば、昔の人みたいに『とんでもない奴がきた!』なんて状況にはなりようがないですもんね。それに、この前テレビ局の人とそんな話をしてたら『失敗がないっていうより、変な女の子が来ても失敗って思ってないだけじゃないですか』と言われ、確かにそうだなぁ、と思った次第です。そもそも私の存在自体が失敗のようなものなので、何が失敗かの判断もできていないのかもしれません。
 とはいうものの、これは誰がどう見ても失敗体験だろう、というピンクサロンでの体験が、たった一つだけあります。

 
 池袋は学園系ピンクサロンの聖地であり、その中の1つに、いつも私立恵比寿中学の『仮契約のシンデレラ』の歌が流れているお店があります。もう何年流れてるんだってくらい、ずーっと流れています。私もそのお店を大学生の頃から何年も利用しているので、私立恵比寿中学の『仮契約のシンデレラ』を聞くと、大学生の頃の自分を思い出して感傷的な気持ちになりながら勃起するという悲しい人生になってしまいました。

 



K ! A ! R ! I ! K ・A ・R・ I !仮 仮 仮 仮 ♪
K ! A ! R ! I ! 仮契約だわ~ ♪     


 そんな歌い出しから始まる歌ですが、ピンサロ嬢はお金を払うとちんちんのカリを舐めてくれるので、ある意味カリ契約のシンデレラですね。

 

仮契約のシンデレラ♪ 青いドレスは期限付き♪
12時の前にもっともっとアピらなきゃ
芸能界のシンデレラ♪ ハートのサイズは無限大♪
私だけ見て!お願いおーじ様! 私と契約してください!

 

 サビも聞けば聞くほどピンサロで流れているにふさわしい歌に思えてきますね。歌詞を読み解いていきましょう。

 「青いドレスは期限付き♪」というのは、ピンサロがよく月替わりのイベントで、女の子の衣装をドレスにすることを明らかに指していますね。「12時の前にもっともっとアピらなきゃ」もわかりやすい。ピンサロは風営法で基本的に夜の12時に閉店ですからね。普通に考えて12時の前にもっともっとアピらなきゃいけません。「芸能界のシンデレラ♪」というは、ちょっとハイコンテクストで理解できる人は少ないかもしれませんが、これは池袋のピンサロに某アイドルグループの女の子が働いていたことの隠喩ですね。「ハートのサイズは無限大♪」というのは、ピンサロユーザーでない人は気づかないかもしれませんが、実は深い意味がこめられている言葉です。素直に読めば、お客さんに対してピンサロ嬢が無限の愛を注ぐということを意味しているように思えますが、大事なのは、ピンサロという世界ではハートというのは特別な意味を持っていることです。お店に行くと、入口に大きな電光掲示板があって、女の子の写真がズラリと並んでいるのですが、写真の隅っこにハートマーク(♡)がついている女の子がいるんですね。どういう意味かというと「その女の子は今日は生理なので下のお触りはできませんよ」という意味なんです。この生理のハートマーク(♡)というのがピンクサロンならではの様々なヒューマンドラマを引き起こすんですね。

 ピンクサロンには、たまに年がら年中ずーーっと生理の女の子というものがいて、そういう女の子は大体ネットの掲示板に悪口を書かれます。「あいつ、やる気ないだろ」みたいな。でも実際入ってみると、「実は生理じゃないの。。。」とカミングアウトして普通にパンツ脱いできたりする。最初から全員に対してそういう作戦で接客していたり、お客さんを見てから脱ぐか脱がないかを選択するために生理を偽っているピンサロ嬢もいるようです。同じ女の子に入ってずっと生理って言われ続けたら、それはすごい嫌われていることの合図かもしれない。あと、ピンサロならではの文化は、生理の女の子を指名した時に『今日生理なの~ごめんね><』って謝られることですね。自分の意志ではなんともしがたい生理現象に対して責任を取るというのは、神聖を帯びていると感じます。1年くらい前、はまっていたピンサロ嬢の3回目の指名の時に生理だけど指名したら『今日生理なの~ごめんね><それなのに指名してくれてありがとう!代わりになんでもするからね!なんでも言ってね!』って言ってくれたので、顔を舐めてもらいました。

 そんな風に、ピンサロではハートマーク(♡)は良くも悪くも広大なヒューマンドラマを生み出す装置になっておるのです。「ハートのサイズは無限大♪」というのは、そうしたピンサロにおけるハートマークの無限大の力のことを歌っているんですね。

 そしてサビの最後の「私だけ見て!お願いおーじ様! 私と契約してください!」というのは、よく出来たシャレですね。〝王子様〟〝おじ様〟を掛けています。カリ契約のシンデレラにとって、王子様はお金のあるおーじ様なのです。

 なぜこのピンクサロン私立恵比寿中学の『仮契約のシンデレラ』がよく流れているのか、理解できてきたのではないでしょうか。『仮契約のシンデレラ』の最も圧巻なところは、さっきの動画で言えば2分57秒~の、間奏に差し掛かるところです。

 

お願ーい おーじ様!

同情するなら姫にして♡

(はい!)

カリ カリ カリ カリ ♪ カリ カリ カリ カリ ♪

          

 もうね、おじさんは泣きそうになりました。「同情するなら姫にして♡」からの、「カリ カリ カリ カリ ♪ カリ カリ カリ カリ ♪」ですよ。同情を捨て、カリに猛進していく。ピンサロ嬢として生きていくこと決めた覚悟をひしひしと感じます。実際に歌を聞いてみると、ここの部分の盛り上がり方に感動せざるを得ません。

 ピンサロで本番強要された思い出を書こうと思ったのですが、ピンクサロンに流れている『仮契約のシンデレラ』にあまりに深い意味があったので、長々と書いてしまいました。ピンサロで本番強要された思い出はまた暇なときに。

 

仮契約のシンデレラ

仮契約のシンデレラ

 

 

VR風俗に行ってきた

 こんばんは。25歳素人童貞です。

 最近、VRを取り入れた風俗店がポツポツ誕生しております。今月には「回春性感マッサージ倶楽部」や「痴女性感フェチ倶楽部」で有名なスターグループさんが、風俗プレイ用のオリジナルVR作品と共にVR風俗をリリースし、いよいよVR風俗の本格化の幕開けといった感じがしてきました。

 

 

 ということで、この波に乗るべく、25歳素人童貞もさっそくVR風俗を体験してみることにしました。スターグループさんのVR風俗は、宣伝を見る限りでは期待できそうなものなので、美味しいものは後に取っておいて、今回はホームページから微妙に怪しげなオーラを放っている秋葉原のVRオナクラ店「VR生カノジョ2.5」に行って参りました。

 

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 まずこの店の面白いところは基本プレイに「疑似セックス」が含まれていることです。もちろん無店舗型性風俗店での本番行為は違法ですが、VRの映像の中の人となら本番行為も可能ということです。そしてなんと、有料オプションとして1000円で「ゴーグル外しプレイ」があります。VR風俗店に行ってお金払ってゴーグル外しプレイするって、もう他のお店に行けよって誰もが突っ込みたくなりますが、女の子に聞いたところ「ゴーグル外しプレイ」のお客さんは普通に存在するとのことでした。世界は多様ですね。

 コースとしては「着衣疑似SEXコース」と「生乳疑似SEXコース」の2つがあり、前者は女の子が着衣の状態、後者はトップレスでプレイをすることができるようです。アダルトVRの展示会なんかに行くと、限りなく本物のおっぱいに似せた模型を使いながらアダルトVRを楽しむ光景によく出逢いますが、ここは風俗。もちろん生乳を揉みながらVRを楽しむしかありません。

 ということで「生乳疑似SEXコース」45分1万円に、ボディタッチのオプション2000円の総額1万2000円で予約をしました。

 よく晴れた休日の夕方に、秋葉原駅へ降り立ち、予約をします。秋葉原駅昭和通り口から徒歩1分の、「メロディー」というレンタルルームに女の子が20分後に到着するということだったので、20分後にメロディーへ向かい部屋を取りました。

 幸運なことに吾輩が部屋を取って丁度満席という順番だったのですが、そんなことを知らずに後ろで並んでたおっさんが部屋のチケットを購入したら愛想のよろしくない受付のおっちゃんが口悪く説教を始めたり、説教中のおっちゃんがいる受付の中からJK姿の女の子が部屋に派遣されていったりと、結構カオスなレンタルルームでした。

 3畳くらいの狭くて暗い空間にマットがあるのみという簡素な部屋で待っていると、すぐに女の子がやってきました。

 茶髪に黒縁眼鏡の20歳くらいの超絶自然体な女の子がやってきました

 

素童「はじめまして

風嬢「はじめまして

素童「これVRってどうやってやるんですか

風嬢「ゴーグルにスマホ繋いで、ゴーグルつけんの。準備するから、服全部脱いで。

 

 もうね、自然体すぎて親戚みたいなノリの女の子です。

 

素童「脱ぎました

風嬢「んじゃ、そっちの壁が頭で、脚こっち。そうそう、そんで脚を伸ばして

 

 女の子は薄型のTENGAにローションを注ぎながらそう言いました。

 

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 言われるがままにマットの上に仰向けで寝た状態になり、VRゴーグルを受け取ります。VRゴーグルをつけると中ではAVが流れていて、オナクラ嬢の女の子が薄型のTENGAを僕の男性器にはめ込み、シコシコシコシコ刺激し始めました。

 

くっせぇち〇こだなぁ。くっさ。こーんなに勃ってるじゃねぇか、くっせぇち〇こがよ。ほら、脱がせてやるよ。

 

 VR映像はなぜかいきなり罵倒系のAVです。自分の意に反してVRの中のAV女優に罵倒され続けます。VRの中のAV女優さんは罵倒しながらパンツを脱がせている最中ですが、現実のオナクラ嬢がシコシコシコシコしてるので、パンツ脱がされてるだけなのにおちんちんに刺激があるという状況が出来上がりました。一応オナクラ嬢は手持ちのスマホで僕が見ている映像が見えているのですが、映像に合わせて刺激しようという情熱が感じられません。

 

ほら、私のくっさいま〇こ。このくっさいま〇こ嗅ぐと興奮すんだろ、かげよ、私のくっさいま〇こ

 

 VR映像のAV女優のお姉さん、自分のま〇こまで「くっさいま〇こ」とか言い出しました。そんなに卑下しなくても。。。性嫌悪の方でしょうか。もちろん映像だけなので匂いはしません。AV女優のお姉さんはくっさいま〇こを僕に見せつけてるだけなのですが、その間もオナクラ嬢がずっとシコシコシコシコしているので、くっさいま〇こを見せつけられるだけの状態でおちんちんに刺激が走るという奇跡の現象が起こっています。

 

 ようやくAVのプレイが進み、ついに乳首を責めながら手コキをするという段階にきました。ここくらいになると、オナクラ嬢も映像に合わせて乳首をクリクリしながら手コキをしてくれ、映像と刺激がマッチしてきました。と言っても、映像の中の男優の身体の向きが自分と違うので、没入感はそんなにありません。しばらく乳首責めと手コキのコンボを喰らった後、AV女優のお姉さんが

 

ほら、私のくっさいま〇こ

 

 と言いながら、騎乗位の体勢になり、ついに疑似セックスに突入!!!と思いきや、なぜか素股!!!なんで素股のAVなんや!!!!!疑似SEXならぬ疑似素股!!!そもそも素股が疑似セックスなのに、さらにそれをVR技術使って疑似を重ねるなや!!!!!

 心の中でそんなツッコミをしている間にもAVは流れていきます。

 

ほら、お前、そのくっっさいち〇こ、自分でしごいてみろよ。ほら、しごけよ。

 

 素股も終わり、今度はオナニータイムに突入。VRのAVの中では自分の手で男性器をシゴキはじめますが、現実では相変わらずオナクラ嬢がずっとシコシコシコシコしごいています。「映像では自分の身体から伸びている手でオナニーしているのに、現実では自分の両手は全く動かしていない」という状況を統合的に理解するために「僕の身体には両腕の他に、気だけで動かせる腕がもう1本ある」と考えることにしました。これでなんとか乗り切ろうとしていると、VRの中の自分が射精しやがりました。もちろん「僕の身体には両腕の他に、気だけで動かせる腕がもう1本ある」なんて考えながらエッチな気分になることなんてできず、現実の僕は射精しないままそのAVは終わりました。

 

 しばらくすると2つめのAVが流れ始めました。高校生役の男の子が、女性の家庭教師に乳首をいじられるAVです。それを第三者の視点で正面から撮影している映像です。25歳素人童貞、瞬時に理解しました。今回、俺はカメラマン役なんだな。女性の家庭教師が服の上から生徒役の男の子の乳首をいじります。その間も、相変わらずオナクラ嬢は映像に合わせる気もなく薄いTENGAでひたすらシコシコシコシコ。このようにして、僕はどこからかち◯こがシコシコされながらAVを撮影するカメラマンになりました。なぜかこのAVは3分くらいで中断され、次の映像が流れ始めました。

 

 今度はアニメの映像で、エロゲーの一コマにありそうなものでした。学校の屋上のフェンスのところに、裸の女の子が3人お尻を突き出して並んでおり、右から順番に女性器に挿入して中出しをしていくアニメーションです。やっと疑似SEXの世界観がやってきました。アニメの中の男が挿入し腰を振っていくのに合わせて、オナクラ嬢の女の子も薄いTENGAをシコシコシコシコ。「あーーー、中に出しちゃらめぇえええ、汚いザーメェンがぁあ、らめぇえええ」というアニメの中の女の子の喘ぎ声に、それと連動するオナクラ嬢の手コキ。没入感も高く、本気で挿入している感が込み上げ、今日一番の射精感が湧いてきました。「らめぇえええええええええええ」と激しくなるアニメの女の子の喘ぎ声に合わせて、オナクラ嬢の手コキもヒートアップ。オナクラ嬢、今日一番いい仕事しているぞ!!!やればできるじゃないか!!!!!と思いながら、僕も映像に合わせて腰を振っていると、映像の中の男が発射!!!完全にはタイミング合わなかったけど僕も少し遅れて発射!!!!!できると思ったら、オナクラ嬢が急に手を止めやがった!!!!!するとオナクラ嬢がポンポンッ、と軽く手を叩いてきたので、ゴーグルをはずして目を合わせると

 

風嬢「イッた?

素童「いや、イッてない

風嬢「あ、やべっ、映像の方だった。勘違いした的な

 

 お前が映像と現実を間違えてどうするんだ!!!!!イッたのは映像の中のアニメの男や!!!VRゴーグルつけないでスマホで映像見てるだけなのに、どんだけ没入してんねん!!!!!

 

風嬢「もしかしてイキそうだった?

素童「超イキそうだった

風嬢「うそっ、ごめん

素童「まだ時間大丈夫?

風嬢「大丈夫、まだ15分くらいある

 

 仕切り直して、再びVRゴーグルをかけます。今度は何やら撮影距離が近すぎてよくわからない映像が映っています。だんだんとカメラが離れていき、ようやくわかってきました。ただのSEXシーンの映像です。ただのSEXシーンの映像を、めちゃくちゃ近距離で撮影している動画です。プレイ時間が進行していくに従って、映像がどんどんどんどん即物的なものになってきます。この映像も別に男性視点の映像でもないので、VR的な没入感はありません。しかし、別の意味での没入感がありました。

 1995年に地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教は、信者に洗脳ビデオを見せていたことで有名です。ジャーナリストの江川紹子さんの著書『オウム真理教」追跡2200日』によると「車で少し離れた別の建物に連れて行かれ、窓もない小部屋に入れられた。明かりは消され、入り口には見張りが立った。真っ暗なその部屋でビデオを見せられる。これが『バルドーの導き』と呼ばれる恐怖のイニシエーションの始まりだった。」とあります。

 

「オウム真理教」追跡2200日

「オウム真理教」追跡2200日

 

 

「少し離れた別の建物に連れて行かれ、窓もない小部屋に入れられた。明かりは消され、入り口には見張りが立った。真っ暗なその部屋でビデオを見せられる」というオウム真理教の洗脳の状況は、風俗店に電話をしたら窓もない暗い小部屋のレンタルルームに連れていかれ、VRの映像を見せられる状況とあまりにも酷似しております。バルドーの導きでは人の死の映像と共に、教祖・麻原彰晃の「人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない......」というセリフが流れます。監禁部屋のようなレンタルルーム状況に、ただのセックスシーンというあまりに即物的な映像から聞こえてくる男女の喘ぎ声は「人はイク。必ずイク。絶対イク。射精は避けられない......」というセリフのように思われ、VR的没入感とは違った、洗脳的没入感の世界へと我々は放り出されることになります。そうした洗脳的没入感の中で、僕は映像に合わせて腰を振り、オナクラ嬢は相変わらず薄型TENGAでシコシコシコシコしてくれ、ついに精子の打ち上げに成功しました。VRゴーグルを取り、現実の世界へと戻ります。

 

素童「いやぁ、これ面白いね

風嬢「まじ?良かったぁー!

 

 面白いと言ったら、思いの外オナクラ嬢も喜んでくれました。いい奴です。その後は何気ない会話を交わしながら、後処理と着替えを済まし、レンタルルームを出てオナクラ嬢とお別れをしました。

 

 

 

 生乳の使いどころ無かったやないか!!!!!

メンズエステとア〇ルのはなし

 こんばんは。25歳素人童貞です。

 最近、M男向けのお店が多すぎではないでしょうか。特にメンズエステ。ワイが子供の頃はエステっていうのは女の人が行くもので、男の人がエステに行くなんて言ったら「えぇーっ!」って気持ち悪がられていた世の中だったと思うのですが。まぁ、子供の頃の記憶なんて当てにならないので実のところはわかりませんが、〝ウィメンズエステ〟とはあまり言わないのに〝メンズエステ〟と言うということは、やっぱりエステは女性のものだったということでしょう。

 風俗のメンズエステに行くと、ア〇ル責めのオプションがある店はもちろん、そういったオプションがないお店でも、女の人が自主的にア〇ルを責めてきたりするんだなぁ(みつを)。しかも、入店してすぐの新人の女の子が責めてきたりするんだ。この前、エステ店で入店したての新人の女の子を指名したら、凄い勢いでア〇ルを責めてきたんだ。エステ中に話をしてたら「本当は普通のエステで働きたいんだけど、普通のエステの講習ってすごいお金かかるし、だったらお金貯めながら実践もできる風俗のエステで働こうかなって思って....」とか、苦労話を聞いてしまった。こういう状況に遭遇すると、センチメンタルなおじさんおばさんは「好きで風俗で働ているわけではない女の子がーっ!」とか騒いで本質を見落としてしまうのですが、ワイはそんな話をしたいわけじゃない。今からワイは大事なことを言うけどな、苦労して働いている女の人にだって、2種類の女の人がいるんだ。それはな、自主的にア〇ルを責める女の人と、決してア〇ルを責めない女の人だ。4象限の図で考えると一目瞭然だな。

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 こういった次元で考えると、やっぱりさっきのエステ店の新人の女の子は、好んでア〇ルを責めてるとしか言いようがないんだ。

 最近そんな女の子とばかり遭遇するから、世界が変わってきているのか、ただ自分の認知が歪んできているのか、全くわからなくなってきている。おかしいよなぁ、そんなにア〇ルを責められることって、カジュアルなことなんだっけ。AV監督の二村ヒトシさんの本とか読むと、「もっと男はア〇ルを開発するべきだ!」というような啓発が凄まじいから、やっぱり男の人はなかなかア〇ルを開発されない状況にあるのがデフォルトのような気がしているんだけど。でもSM店とかM性感じゃなく、メンズエステでもこれくらいカジュアルにア〇ルを責められるということは、すごいカジュアルになってきてる気もしている今日この頃です。

 

 この前、インド人の同僚と仕事帰りに飲みに行ったら、

自慢になっちゃうんだけど、俺はフランス人のセフレがいるんだ

 って、お店に入ってから5分くらいで打ち明けられ、どこの国の人間も飲み会ではこんな話ばっかすんだなぁ~と思いつつ、しばらく話を聞いていた。

同僚「そのフランス人のセフレの性欲が凄くてさ、毎日求めてくるんだよ。こっちの体力が持たなくて嫌になるくらいだ。でも彼女はHカップだ。この前なんて、後ろの穴を使わないかって誘われたんだけど、さすがに嫌だから断ったよ

ワイ「どうして断ったんだよ!彼女は後ろの穴を使って何をするって?

同僚「何をする?いや、1つしかないだろ。他に何があるんだよ

ワイ「え?いや、指入れられるとか、舐められるとか、おもちゃを入れられるとか、いろいろあるじゃないか

同僚「は?挿れるのは俺のこれだよ(チンコを指さしながら)」

ワイ「あっ

 この時点で何も言えなくなってしまった。インド人の同僚は、最初からセフレのア〇ルにチ〇ポを挿入する話をしていた。ワイはその話を聞いて当然のように、ア〇ルは責められるものだという前提で話を進めてしまった。本当に恥ずかしかった。やっぱりワイの認知が歪んでるのかもしれない。それでは、メンズエステに行ってきます。